社団法人鹿角青年会議所

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事業案内・報告

4月例会「元気up鹿角」開催しました。

2015/06/11

4月24日(金)に4月例会「元気up鹿角」を開催いたしました。

鹿角で活躍するパネリストの皆様と共に、これから鹿角がどうすれば若返りを
できるか、活発な意見交換が行われました。

以下、例会の議事録を掲載いたします。

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コーディネーター:安保朗  
鹿角には色々な団体があります。今日は各団体の代表に来て頂きパネルディスカッションという事で皆さん意見を持ち寄って頂きたいと思います。それではパネラーの皆さんにはどうして団体に入ったのか、団体を立ち上げたのか、どういった事を頑張っているのかをお聞きしたいと思います。

パネリスト:阿部湖十恵
 私は、八幡平で温泉宿に勤めているわけですが、鹿角の魅力を知りながら誇りを持って生活をしています。そして、鹿角の元気に繋がればなと言う思いで同級生の仲間を中心にかづの若者会議を立ち上げました。若い人たちが、鹿角に住んでくれるきっかけになればなという思いで楽しく活動しています。個人的には、インターネットの地域手帖というライターをしていて、鹿角の事を書かせて頂いています。

パネリスト:阿部純一
 自分が培ってきたものを知って頂きたいのが始まりで活動してきました。私は東京から鹿角に帰ってきて商工会青年部に入ったのですが、ぶっちゃけ幽霊部員でした。しかし、安保朗さんが部長の時に来いよと言われ、ポケットパークでイルミネーションをやらせて頂きました。その後、小坂鉱山事務所で賑わいをという事でゴスペルコンサートやらせて頂きました。僕がここにいるのも、安保朗という男がいたからなのかなと思います。後は個人的な事では、男性が堂々と花束を持って町を歩ける取り組みをさせて頂いています。

パネリスト:金澤大輔
 自分は、阿部純一と同級生なのです。色々と活動しているのを見て凄いな羨ましいなと思っていました。仕事の独立をきっかけに、自分でも出来るかなと思い、自分のお店の前の田んぼを使って音楽イベントの田園音楽祭が始まりでした。活動をし始めたらもっともっとしたくなってきて今に至っています。

パネリスト:佐藤景子
 私は、実家の酒屋を手伝う形で東京から戻ってきたのですが、鹿角の花輪にはお祭りしかないという気持ちでした。商店街や周りの団体を見てもイベントをやらなきゃいけないやらされ感を感じていました。そして、自分もお店の事業とか周りの団体に入るようになって始めてイベントを組むというのは大変な事なんだなと感じました。そして、去年自分が実行委員長として商店街の子どもフェアをしたのですが、人手やお金が足りなく中々前向きな話し合いが出来ませんでした。ただ、ない中でも楽しませようという事を一番に考え取り組みました。また、コモッセ町中プロジェクトでは、コモッセの竣工をお祝いしてハミングカードの協同組合と駅前までの商店街とイベントを企画している所です。

パネリスト:三森峰高
 この度オープンしたコモッセの設計段階から市で募集していたワークショップに参加したのが始まりでした。そして、いよいよコモッセが出来るので、サポーター組織を立ち上げる会に行きましたら、会議開始10分前に会長を引き受けてくれと言われて今に至ります。そして、コモッセ?落しでは2回合わせて約1000人位の方々に見て頂きました。こちらの?落しは、サポーターの方ですべてやってみて下さいと言われました。その中で、こんなこともあんなこともしなければいけないというのが正直な感想でした。発足1年で今も迷走中ですが、皆さんのお力をお借りしていい事業が出来ればなと思います。

パネリスト:前田竜児
 私は、かづの商工会青年部と鹿角青年会議所の2団体に所属しています。青年会議所に入った理由と致しましては、所属しているメンバーがとても素晴らしい事業をしていて、自分もそんなメンバーの様になりたいと思い入会させて頂きました。そして、青年会議所にはJC宣言というものがあります。日本の青年会議種は混沌という未知の可能性を切り拓き個人の自立性と社会の公共性が生き生きと共和する確かな時代を築くために率先して行動することを宣言する。という宣言通り、鹿角の未来の為に率先して行動し、この様なパネルディスカッションを開催させて頂きました。

コーディネーター:安保朗
 それでは、次に各団体にはメリットやデメリットがあると思いますが、そこを少しお聞かせ頂きたいと思います。

パネリスト:阿部湖十恵
 私は銭川温泉に勤めているのですが、色々とアイディアが浮かびます。しかし、昔から通って頂いている常連さん達や色々な年代の方がいらっしゃいます。その方達の声を聞く事の大切さを感じています。そして、若者会議としてですが、一緒に活動してくれる仲間がどうしたら来てくれるかなと考える時間があり、そこで気付く事もあったなと思っています。

コーディネーター:安保朗
 若者会議の対象者というのはどういった感じなのですか?

パネリスト:阿部湖十恵
 若者会議自体は20代30代と言われているんですが特に上限などは決まっていません。そして、いきなり鹿角の事を考えようと言われても自分だったら構えてしまうので、ホームページやフェイスブックなどを使いPRしています。

パネリスト:阿部純一
 商工会青年部で事業を行うときはどうしてもお金が掛りますので個人で行うよりは楽かなと思います。ただ各団体で行う場合は、スタンスの違いもあるでしょうから上手く調整をしなければいけないなと思います。個人的なイベントでは業界の人から叩かれたり誹謗中傷もあったりもします。しかし、その様なことはどこでもある事ですが、足を引っ張らず手を差し伸べる事をしてもいいのではないかとイベントをする時にはいつも思っています。

パネリスト:金澤大輔
 僕の場合は、本当にゼロからのスタートなんですが、メンバーの募集は大体フェイスブックを使ったりしていて、1番最初にイベントをした時にいた人達が今もいるかといえばそうでもなくて、縛られたくない所があります。自分は会議とかが苦手で、意欲はあるんですが時間が迫ってくると、なんかちょっともういいかなとか思っちゃったりします。で、そういうのが嫌で自分の団体を作ったりしたんです。鹿角の事を考えたりしている人達は、家庭持ちや子持ちの方が多くてじかんで縛ったり出来ないのでメールとかで話し合いを済ましてしまうとこがあって、そこが悪い所でもあったりするんです。そんな感じなのでイベントを1回する毎にメンバーがほぼ入れ替わっていたりとかするので、やっぱり人集めという所が大変な所ですね。いい所なのかはわからないのですが、9割がた自分で決めちゃって後はお手伝いを依頼するというのがメリットでもありデメリットでもあるかなと思います。

コーディネーター:安保朗
 そんな金澤さんなんですが、原動力はどういった所から来ているのですか?

パネリスト:金澤大輔
 イベント前日まではもう2度とやらないと思うんですが、終わっちゃうと色んなアイディアや、やりたいことがどんどんが出て来てこれをやらないで死ねないなと思います。思ったことはどんどんやっていきたいと思ってます。

パネリスト:佐藤景子
 商店街は元々ある団体ですし、年間で大体のイベントは決まっています。もしくは、市などから補助金を貰ってそれに見合うイベントするという形になってしまっています。しかし、補助金ありきのイベントになると、どうしてもしがらみが多くて、こういう風にしたらいけません、こういう風だと補助金が出ませんと難しい問題が色々あります。最初イベントを計画しているときはいい計画がどんどん出るんですが、時間が差し迫ってくるとそこから色々削ったりして、出来上がったものが市民の皆さんに伝わらないというのが正直たくさんありました。今後は市民の皆さんに分りやすいイベントをしたいです。色々しがらみが多いので金澤さんの様にゼロから始めて、金澤さんを慕って来てくれる人達がいるのは非常に羨ましいですね。

パネリスト:三森峰高
 いわゆる会の成り立ちが行政主導でコモッセをサポートして下さいというものなので行政のお願いで動いていたわけです。で、今のコモッセの杮落し落しもお願いしますという形でしたが、その辺りから行政の指導もあまり仰がず会が1人で歩き始めました。鹿角には何かをしようとする時に否定から入る人が多いのです。しかし、集客にしてもコモッセサポーターのメンバーは多種多様の職業の方がいて色々な方面からPRが出来るのが1つの強みですね。

映像欠損の為省略

【皆さんが事業を行う上で気付いた問題点】

パネリスト:前田竜児
 問題点として、皆さんが言われているとうり人口減少が1番の問題点だと思います。商工会青年部も鹿角青年会議所共通して言える事ですが、イベントを行っても中々参加者が集まらないです。今日のこの会には、大体50人位集まっているわけですが、参加者を呼び掛けたのもパネリストの方々と一緒になって行いました。結局私が言いたいのは、みんなで協力していい事業を行いたいという事です。

コーディネーター:安保朗
 今皆さんの問題点をお聞きしましたが、みんなが繋がっていきたいという共通するところがありますね。そして、ここから繋がっていくにはこれからどういった行動をしていけばいいかという所をですねピンポイントでお聞きしたいと思います。阿部純一さん、どんな方法が考えられるでしょう?

パネリスト:阿部純一
 そうですね。初めてこういう場をJCさんの方で設けて頂いてとてもありがたく思っています。こういった場を、もっともっとそれぞれの団体主催で行われて意見交換とか協力できる場があればもっともっと良くなるんではないかと思います。

コーディネーター:安保朗
 ありがとうございます。それでは、先ほど前田竜児さんが、繋がっていきたいとおっしゃっていましたが、具体的な案が有ればご紹介いただけたらと思います。

パネリスト:前田竜児
 ありがとうございます。金澤大輔さんが行われている鹿コンという素晴らしい事業ありますが、鹿角青年会議所のと致しましても10月にちょっと一大イベントを計画しています。水面下では動いているのですが、鹿角に新しい風を吹かせたいと思います。

コーディネーター:安保朗
 今後したい事業や皆さんにメッセージなどがありましたらお1人ずつお聞きしたいと思います。

パネリスト:阿部湖十恵
 まずは私達が鹿角の町の事をより知って周りに発信していきたいです。若者会議の方でも、1月にしらかみ集落に行きまして父親位の方とピザを焼くという会で世代間交流をしました。それこそ今後、世代間交流や他団体との交流をしていきたいと思います。自分達で単発のイベントを企画するのではなく、今ある鹿角を見直したり、活動されている方と繋がっていき素敵な会を届けていきたいと思います。

パネリスト:阿部純一
 ここ何年か続けているバレンタインのフラワーウォークですが、今年色々事情があって出来なかったんですが、フラワーレッスンという事で開催しました。来年はもっとパワーアップしてお届けしいです。お花を使い皆さんに笑顔を届けていけるような事をしていきたいです。

パネリスト:金澤大輔
 今年やりたいことが山ほどあるんですが、鹿コンが自分の中では好調です。急に自分で決めちゃうんですが、子供の日に花の輪の屋上でのバーベキューイベントを皮切りに鹿コンをしたいと思います。鹿コンは市外から人を連れてくるというものなのですが、前回は出張鹿コンという事で、鹿角の人を鷹巣に連れて行き夜の街歩きというので非常に好評を得ました。今度は逆にあちらの人を鹿角に連れて来て鹿角を盛り上げたいと思っています。後は相席居酒屋というのをしてみたいなと思っています。後は秋田のバンドの鴉の方と知り合ったので8月に鹿コンの中で鴉の野外バンドを行い、祭りや温泉などを絡めたりして鹿角を知ってもらうきっかけになると思います。サマーソニックに掛けて鹿ソニックというのをしたいと思っています。

パネリスト:佐藤景子
 今後も商店街を中心にイベントや事業を組んで行くことになりますが、ターゲットを絞り行っていきたいと思います。後は自分の商売ですね。やはりそこがしっかりとした土台がないと地域に対しても貢献は出来ないので、まずはそれを1番に考え、町ゼミという事業に取り組んでいきたいです。まずは、イベントの主旨を明確にしてそれを市民の方に知って頂きたいというのが私なりに導き出しましたし、形にしていきたいと思っています。

パネリスト:三森峰高
 サポーターとしても町との連携を図って、コモッセでイベントがあった後には町に人が流れて行ける様な仕組み作りを一緒に考えていきたいなと思っています。今後もバンバンイベントを仕掛けていっています。

パネリスト:前田竜児
 皆さん素晴らしい事業を考えていて本当に素晴らしいなと思います。8月に行う金澤さんの鹿コンには私も是非お手伝いをしたいと思っています。そして、鹿コンは8月で私達の事業は10月でございます。そこで是非金澤さんをアドバイザーに迎えて大規模街コンを行いたいと思います。そして、きりたんぽFMさんや商工会青年部や商店街にも協力して頂き行いたいと思います。

コーディネーター:安保朗
 ありがとうございます。今日お越しいただいて初めて聞いたお話もあると思いますが、限りある時間の中でお伝えできなかったこともありますが、この後グループディスカッションもあります。実は質問コーナーも作りたかったのですがお時間の都合で出来ませんでした。本日来て頂いてる方達は鹿角の事を考えてくれている方達なのでこの後じっくり話し合って頂きたいと思います。そして、今日という日が、皆さんの協力体制作りのきっかけになればなと思います。それでは、これでパネルディスカッションを終わりたいと思います。

司会:山崎正和
 それでは、ここで本日お集まりの皆さまが、少しでも交流いただけるように、自己紹介を兼ねて「意見交換」を行っていただきたいと思います。テーマは「これからの鹿角にとって必要な取り組みとは何か」です。時間は15分といたしますので、終了後グループの代表者に発表して頂きたいと思います。代表者が決まらない場合はこちらから指名させて頂きますのでお願い致します。お話し合いいただければと思います。

では、始めて下さい。

意見交換会 意見発表

テーブル1 鹿角青年会議所 菅原史明
 各団体が同じような事をしていて、そっちはこういう事をしていてこっちはああいうことをしている。じゃあ一緒にやろうよという事になれば参加者も増え事業も倍々になっていくと思います。まずは、各団体が繋がって話し合っていく事が1番現実的なのではないかなという事です。

テーブル2 鹿角青年会議所 阿部三華
 仲間になると繋がりが強くなります。そこから広げるとしたら、他の人を受け入れる環境作りなど入りやすい、敷居が低い環境作りがいいのではないかと思います。グループの殻を作らないことが若い人達にも入りやすい環境になると思います。

テーブル3 鹿角青年会議所 澤田貴宏
 私達のグループでは20代の若者をどうやって引き込んでいくか?という所が大事であると思います。その為には我々年上世代が心を開きウェルカム感を出すことが必要であると思います。それと人口減に対抗する事としてシルバー世代の方達のマッチングといいますか楽しく生活していける場所の提供、出会いの提供をするのも大事ではないかという意見もあります。そして世代間交流、後はイベント主催者の気配りが成功には不可欠であるという意見が出ました。

テーブル4 鹿角青年会議所 小舘豊史
 大体同じ意見ですが、頑張って伝えたいと思います。皆さんが言っているように世代間交流が必要であると思いますが、まずは入り口を広げるとかそういった態度で接する事が必要だと思います。

テーブル5 花輪ばやし若者頭協議会 阿部将之
 こちらも似た意見になりますが、この場はすごくいい場なのではと思いました。年代を問わず話し合う場、知らない人と顔を合わす機会、そして出来たばかりのコモッセということでこの場が凄くいい機会だと思いました。団体同士が交流する場などですね。去年花輪ばやしに子供を増やそうという事で高校生にアンケートを取りましたが、やってみたいけどどこに相談したらいいか分からないという意見が案外多いので、そういった場があるといいと思います。今年も子供を増やす取り組みをしますのでどうぞ宜しくお願いします。

テーブル6 ロケーション鹿角 米田和晴
 ロケーション鹿角の説明をしますが、鹿角地域にCMとかテレビ番組や映画のロケをする時に色々とお手伝いをするボランティア市民団体です。こちらの意見は漠然としていますが若い人が仕事の面でもイベントの面でもチャレンジしやすい地域作り、失敗しても大丈夫だという様な地域作りが大事なのかなという意見が出ました。そして、内部だけで盛り上がるのではなく、メディアに取り上げてもらい外部に注目してもらう事で内部が盛り上がっていけたらといいと思います。まあ、大きい事を言うと朝の連ドラが来て頂けると地域が活性化します。鹿角の中の人が減っている中、外から来て頂く事で地域を盛り上げる方法もあるのかなと思います。

テーブル7 八幡平ビジターセンター 田中雅也
 出た意見としては人口を減らさない為には、地元の人が地元の事を知らなければいけないと思います。自分は他県の出身ですが友達が遊びに来るとしたら必ず八幡平を案内します。なぜなら自分が初めて来た時感動したから、地元から誰かが来たら必ず案内します。あまり交流がない。年代別の先駆者が居てその方が声を上げればその世代の皆さんが手伝ってくれるのではないかと思いました。

テーブル8 鹿角青年会議所 渋谷守城
 私達のグループでも紙に書ききれないくらい意見が出ましたがほとんど言われてしまいました。その中でも、鹿角の中でも色々なイベントがあるのですがこういった方々が力を合わせることでいい事業が出来るのではという意見が出ました。と、まあ以上なんですが以上でございます。

意見交換会終了

理事長謝辞
 本日は皆さんお忙しい中、足をお運び頂きまして本当にありがとうございます。そして、コーディネーターの安保朗先輩、パネリストの阿部湖十恵さん、阿部純一さん、金澤大輔さん、佐藤景子さん、三森峰高さん本当にありがとうございました。皆様が活動されてご苦労された事や得られた事を惜しみなく教えて頂いて私達も大変参考になりました。事業を行う時に、PDCAサイクルという要望がありまして皆さんご存知とは思いますが、Pはプランで計画ですね。Dがドゥーで実行、でCがチェックで修正だとか調査、振り返りですね。Aは、アクションと行動だったりとか修正したものを次に活かす為のアクションですね。そして、このサイクルを回すことによって、次の事業がどんどん磨かれていくという考え方があります。私達青年会議所も事業を計画して、実行してというのを繰り返してはいますが、実際の所CとAの所がちょっと弱かったりします。次の事業をやらなければいけないくて、次のプランを立てなくてはいけないというので振り返りの時間があるにはあるのですが、十分に生かし切れていない所があるのかなと青年会議所にあるのかなと感じていました。その点で、色々な事業の振り返りという点を教えて頂いて自分達にも生かせる所がたくさんあったんではないかと思い非常にありがたいなと思っております。また、メンバー以外にも地域の方にも沢山お出で頂きました。今日の為に時間を作って頂きありがとうございます。本日は色んな団体の方に来て頂いて、皆さんそれぞれ新しい出会いがあったと思います。是非この場で地域の人間が地域の事を考え、新しい出会いがあったという事で、ここでの出会い、そして皆さまが思われた事が地域の為に新しい活動に繋がったら素晴らしい事だなと思っております。是非ですね、今日の出会いを大切にして頂きたいなと勝手ながら思っています。また、私達青年会議所としましても、今後も皆さまからお力をお貸し頂きたいなと思っていりますし、また皆様からも何かありましたら、お声掛けを頂ければ青年会議所としましても協力というか共に頑張っていきたいと思いますので、どうぞ今後とも宜しくお願い致します。本日は皆さま本当にありがとうございました。




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